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薮宏太さま

22歳のお誕生日おめでとうございます



担当様のすごく大切な記念日。
どんなメッセージを送ろうか悩んだのですが、
ブログを始めて初の記念日なので
今までのことをゆっくり振り返ってみますね。




まず、薮くんをいつ好きになったのか
その日をちゃんと覚えていないので、
薮くんの18歳の誕生日を記念日にしてたんです。


ということで、今日で丸4年経ち、
5年目となりました。

…なんか、長く感じますよね。





今までのたくさんの日々、
わたしは確実に薮くんのその声に
魅了され、癒され続けていたのだと思います。


数年前の映像を久しぶりに観ると、
初恋のきもち…みたいな

初めてジャニーズを好きになって
ドキドキしながら観ていた
その甘酸っぱさがよみがえってきました。





いつか、好きであることが
“当たり前”みたいになっちゃっていたけど
そうじゃないってこと。

どんなに一方通行な想いだったとしても、
こんなに長く思い続けられることは

多分、あなたという人間を
本当に好きになってしまったからでしょう。



一瞬の憧れから始まる恋じゃなくて、
遠くのあなたに思いを馳せる。


燃え上がる熱情なんかじゃなくて
安らぎのあたたかさ。
このあたたかさをちゃんと見つめてあげないと、
笑い飛ばせるほどの日々になってしまいそうだから

ちゃんとあたたかさを、感じよう。
太陽の光に感謝しよう。






あなたの歌声に、心がふるえた。
そんな始まり。


あなたらしいで、すべてが許される
そんな日常。



本気の愛情は、嫌われる。
だからこそ言うけれど、

あなたがもし、近くにいたのなら
もっと好きになっていたでしょう。


今日会えるかな、なんてワクワクも
会えたらどうしようって、ドキドキも。

上手くいかない会話に
とても歯がゆく感じる、そんな恋になっていたでしょう。




微妙な距離感
この声さえちゃんと届かない。

それに恋と名付けてしまうのは、
なんだかいつもと勝手が違っていて。



だから、好きとしかいえない。
頑張ってねなんて言葉しか、出てこない。





ええ、これ以上
もっともっと好きになんかなれないでしょう


そして、
嫌いになんか、なれるはずがないのです。




だから。
このまんまで、いたいのです。


この気持ちに若さは、たぶん必要ない。
だから、いつまでもこのままが続くことを願います。


ハッピーエンド
その形は想像できないけれど、

どうか、いやな別れで終わってしまいませんように。




幕を閉じるまで、
何度でも、今日という日で区切って
少し歩いては、振り返ってみましょう。





お互いを高めあえる愛、
そんな言葉のために私は


あなたから、
心の豊かさを受け取り続け
世界を広げてゆきます。








生まれたこと
出会えたこと
心は傍にいられること、ありがとう。


そして、たくさんのものに出会わせてくれたことも
ありがとう。




22歳のお誕生日、おめでとう。




 2011.01.31 (火)





 拍手ありがとうございました

*15歳のおとな 5




ハピバ記事、読んでいただきありがとうございました

身分の差に苦しむ昔の女性…
そんな気持ちや雰囲気を想像して書いてみました。

なにか感じていただけたら、すごく嬉しいです。








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