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映像っていうのは、なかなか本物とは違うものである。

実際の奥行きが感じられず、小さく見えたり。


1枚のDVDから
はっとするほどの会場の大きさや
温度
周りとの一体感
遠くにいるあなたの小ささ
間近で見るあなたの偉大さや存在感

こんなに感じてるのに、あの空間には行けなくて。

「やっと会えたね」っていう歌のフレーズ。
あそこにいたらすごく嬉しい言葉なんだろうな。

離れているほどに切なく聞こえる。

キライだよ、寂しいし悔しいから。
でも、実際に目で見たものはどんなに大切にしていても、どんどん忘れていってしまうから

だから、すごく大事なもの。


いつかまた
この感動をあなたの側で感じられますように。
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また、金曜日がやってくる。


薮宏太の作詞した失恋ソングに
共感できないんだったら

それはきっと失恋じゃない。
たぶん…失望。


別に、君の生活を考えて
君にお金を使っているんじゃない。

笑顔が見たいから、
歌が聞きたいから、
私が、感動をしたいから。

ずっとこのまま
この幸せが続くだろうと思っていたよ。


いろんな感情を見せてくれた方がうれしいよ。
悔しいも、疲れたも。

だけど、愛情っていうものは
なんだかすこし、気持ち悪かった。


悲しいとか、悔しいとかじゃないの。


私は、黒いものを知っているよ。
知っていながら、この人にもあるんだろうな〜って薄っぺらく思っていたけど、

この人には無いんじゃないかって
どこか信じてた。


それが現実に 目に見える形で見えた瞬間
今までの信じてたものが
一気に崩れていった気がした。


勝手に作り上げて、勝手に崩れたのは私の心だけど
彼の仕事は作りあげることと
絶対に壊さないことだと思うから


彼のしたことは、今の私にとっては悪なんだと思う。


どう整理したらいいのかは、実はよくわからない。
仕事ならちゃんとやってほしい。
でも、仕事だと思わずに楽しく生きてほしい。


フライデーされる前に時間を戻して、
そこからまた進んでいったらいいのにな。




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世の中で、1番つらい仕事ってなんだろう。

ものすごく体を使っている人?
それとも頭を使っている人?

人前に出て、きらびやかなことをする人間は何に苦悩して生きているのだろうか。

苦悩なんてないんだろうな、そう言いたいんじゃない。
苦悩は、そんなものないかのように隠さないといけないものだから。


きらびやかな世界と、普通に生活する世界を一日の間にさえ、何度も行ったり来たりしながら
何を感じているのだろう。

私にはわからない。
…孤独感があるのだろうか。
私は、少しうらやましい。
…優越感があるのだろうか。


私は、まれに人は綱渡りをしているんだと思う。
私には、それなりの道幅の一本道があって、分かれ道があって…


道幅が広いなら、右端と左端でちょっと景色が変わるさ。
ただ、一歩足の置き方を間違えたらとんでもないことになる世界を
どれほど冷静に歩かなくちゃいけないのか、その気持ちはわからないね。

なんにもしなくても、揺れる。
着実に進むしかない道も、あるんだろうさ。





嘘をつくのは、いけないことか。
よく思う。
二時間サスペンスのような優しくも無情な嘘や、必要な嘘だってある。


マジシャンは、嘘をついているのかもしれない。


絶対にバラしてはいけないし、
バレないように上手につかなくてはならない。

ずーっと、嘘つきなんだ。
でも私たちは、その嘘に騙されるたびに
鮮やかな感動を覚える。


でも、ただ騙されているんじゃない。
その嘘はこうじゃないかと、当たらない予想を信じ込んでいる。
だから、なぜか悔しくない。


悔しいのは、私たちの拙い予想が当たった時なんだ。

食べ物のことをいくら考えたってお腹いっぱいにはならないけど、
食べたら、お腹いっぱいになってしまう。

それくらいに、
実物は本物で苦しいものなんだ。




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久々にJUMPの話題を書きますね(笑)

最近は嫌いになった訳じゃなく、
ちょっと距離感ができていました(´・_・`)




あっという間にジャニーズワールドが始まりましたね。
チラッとすごいっていう話を聞いて、
その舞台の全部を肌で感じたいなぁって

かつてのSHE LOVES MEのように
ひとつの芸術に触れたい気持ちです。


久しぶりに思い出したんですけどね、
未だにシーラヴ観たかったなぁって

薮くんだけじゃない、惹きつける…というのか
溢れ出す幸せ感があるんですよね。


JUMPのステージは、
女性アイドルじゃ比べられない程の技術力がある。
筋肉とか体力とか、性別の違いなんかじゃなくて、


なんていうか、芸術
その言葉に値するものを感じる。


ファンなら、笑顔が見れたら満足かもしれない。
そんなありのままの姿もいいけど、

本気の目で演じている、
あの全身からのオーラが好き。



近くに寄り添いたい、そういうのより

あなたの芸術を肌で感じたい そんな欲。



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JUMPコン直前だっていうのに
こんなに忙しくて
ワクワクの暇がないのは初めて。


もうちょっと頑張れば、
今までの心の輝きが戻ってくる。
今日を生きるのに必死で、
明日のことなんか考えられなくてもいい。

見えない不安や、
心配になることもあるけど

あと少しですべてが終わっちゃうんだ。


その前に、ちょっとだけ。

忙しいのを抜け出してのワンダーランドだっていいじゃない。
みんな、一日だけお休みちょうだいね。

今までの頑張りのご褒美
今後の活力。



わたしにとって、
絶対に必要!!






 前に記事、たくさんの拍手ありがとうございました♪
とても嬉しいです
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