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私たちはいつまで、
人に認められない そんな切なさに涙を流して生きていかなくてはいけないんだろう。


まぶたが熱くなる
胸がキュンと痛む

久しぶりに切なく、この上手くいかない自分をこわしてしまいたくなるような屈辱さを含む泣き方。



自分は自分で、人からどう思われたっていいわって生きてたくせに
誰かの心の奥のコンプレックスに「まぁ気にしないでさ」なんて言ったくせに

私は誰からも嫌われたくない、好かれたいって生きてる
誰かに嫌われた自分を心の中で殺そうとして、いい子になろうとしてみて
今度はどう成長すればいいのかわか無くなってる。



私は私で生きていいよ ってさ、誰が言ってくれるんだろうね。
私の人格の半分くらいはきっと、お母さんの教育によってできたお母さんのものなんだよ。なのにね、今はお母さんに理解されない部分が多い。


私が私として1人で生きていけるのはいつなのか。まだ、子どもだ。

自分が自分を愛せる根源はなんなのか。
まだまだ答えが出ない。自分と周りの関係。
いつか同じ想いに悩む人に納得の答えを与えられますように。


それでも私は、傷ついてでも愛を諦めないで生きていきたいよ。
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夜中にふっと、
自分のことを抱きしめてくれるようなやさしいことばが欲しくなった。
なんだか私、思春期の中学生みたいね。


優しい男性にささやいてほしい?
ううん、きっと誰でも大丈夫。

がんばってるね
大丈夫だよ

そんなことば ネットで読んでも心に響く一歩手前で消えちゃうけど
でも、言ってほしいって思ったのなら
私も誰かに言ってあげるしかないじゃない。


どんなことば 言われたい?
もっとできるよ はプレッシャーになっちゃうかな?
大好きだよ とかが安心するかな?


そうやって言ってほしいことば
具体的に見つかるってことが

自分自身に言ってあげているってことじゃないのかな。
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